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【投稿者名】 シュガー様
【体験日】    2014/12/27
【店名】        秋葉原コスプレ学園in仙台
【女の子の名前】  みなみちゃん
【ルックス】 可愛い
【マナー】  丁寧な接客
【プレイスタイル】   エロエロ
minami
minami-syame
みなみちゃんの写メ日記はこちら

----[口コミ]-------------------------

[プレイ内容への感想]
今回利用したホテルは、セキュリティが厳しく、カードキーがないと、客室階に上がれない仕組みなので、到着の電話を受けてから、ホテルに隣接したコンビニに迎えにいく。ドライバーさんが「ピンクのコートを着ています」というので、探してみると、「薄いピンク」のコートを着た、目のぱっちりした色白の女性と目が合う。
「もしかして…」と話しかけると、その子は戸惑った風に隠れてしまう。「違うのかな」と思いつつ、店内にピンクのコートを来た女性がいないし、荷物の大きさがそれっぽいので「みなみさんですか?」と訊くと、笑顔でこくんとうなずく。
正直「こんな清楚でかわいい子が!?」と驚いた。

そこで二人でお部屋へ。
 このホテルは、フロントの前を通過してエレベーターに乗るという状況なので、シングルだと止められるという噂があり、あらかじめセミダブルの部屋を押さえていた。少し緊張したが、止められることもなくエレベーターへ。しかしデイユースは、通常の宿泊の人の部屋の清掃時間と重なるため、エレベーターを下りた後、清掃の方と出くわしそうになるのが難点。幸い、今回は会わずにすんだが、もっと早い時間だと少し気まずいし、プレー中の声が漏れることが心配になる。ここがラブホではないマイナス点であることを初めて実感した。
 部屋に入り、ピンクのコートを脱ぐと、東京の有名な女子高の冬服セーラー。
出勤最初の枠は制服出勤可というオプションを初めて使ったのでした。


 嬢は「私、制服出勤初めてなんです…」と少し照れくさそう。その姿が可愛いし、声も少しアニメ声でそそられる。清楚な黒髪の嬢は完璧に「女子高生」。「ただいま!って感じですね!」と嬢も楽しそう。そこでたまらなくなり、嬢を強く抱きしめ唇を重ねる。嬢は潤んだ瞳で見つめながら、舌を絡めてくる。イケないことをしている気分になる。嬢は「唇柔らかいですね…」と言いながら激しく貪ってくる。清楚な姿とエッチな攻めのギャップに、既にジーンズの舌の肉棒はビンビン。理性が吹き飛びそうになる。

 しかし、まずは手続きということで正気にかえり、体を離すと、嬢はインコール。その後ベッドに横並びに座り、いろいろとお話をする。パソコンで嬢のプロフィールページを開いていたのだが、嬢は「パソコンだとこうなってるんですね。」と興味津々。「実物の方がずっと素敵だね」と言うと、嬢は両手で口元を押さえながら「ホントですか?そう言っていただけると嬉しい!」とはにかみながら笑顔を見せる。その仕草も超絶的に可愛い!
 途中で嬢は枕元に置かれたおもちゃに気づき、興味を示す。そこでの嬢の言葉には驚かされた。嬢は「わぁ、私よりたくさん持ってますね!」と嬉しそう。データでは知っていたが、嬢はかなりの「オナニスト」らしく、おもちゃも結構たくさん持っていて、一人で楽しんでいるそう。清楚な外見とのギャップは無限大!こんな子が家で一人エッチをしている姿を想像するだけで大興奮!ますますこの後が楽しみになるし、思い切りエッチな攻めをする意欲がむくむくとわいてくる。


 嬢は「この写真だとスタイルよくとってもらってるんだけど、服を脱いだらがっかりするかも」と言うので、「大丈夫だよ。がっかりなんてしないよ」と答えると、潤んだ目で「ほんと?がっかりしない?」と見つめてくる。嬢は終始こんな感じで、「かわいいね」といっても「そんなことないですよ」と謙遜しきり。こんなに可愛い嬢はなかなかいないので、もっと自信を持っていいと思うんだけど、やっぱり東北人なんですね。でもそういうみなみちゃんも大好きです。謙虚なみなみちゃんが愛おしくなり、更に唇を重ね合う。嬢もうっとりした顔で舌を絡め、私の肩に手を回し、ひたすらキスを続ける。あぁ、何と言う背徳的な感覚!私が求めていたのはこの感覚だったと改めて感じる。
 そこで、嬢をベッドに押し倒し、スカートをまくりあげ、足を大きく開かせる。オプションの黒パンストの下の自前の下着は黒い下着。清楚なイメージとのギャップがたまらない。そこで早速イタズラを提案。ローターを使い、パンストの上からクリの部分に当てる。「シャワー浴びてない…汚いかも…」というが、拒否する雰囲気はないので、攻めを続ける。嬢は感じながら私の唇を求めてくる。


 そこで嬢にローターを預け、「いつも自分でやっているように当ててみて」と言うと、嬢は右手でローターを持ち、自分の股間に当てる。「あん、あん…」と身をよじらせながら顔を歪める嬢の首筋から耳にかけて、ダブルローターをあてがうと,嬢の声は更に高まる。そこでセーラー服の中にダブルローターを入れ、乳首に当てると、嬢の声は更に高まり、腰を突き上げ始める。「たくさん感じて」と言うと、更に解放されたのか、快楽に没頭していく。
 嬢の腰つきは本当にエロくて、びくびくと体を震わせながら、腰を何度も突き上げていく。いつでも、何度でもイキそうなので、ここで第2のイタズラへと移行。ダブルのリモコンローターを用意し、嬢に「自分の気持ちいいところに当てて」と手渡す。嬢は「何ですかこれ」と涙目で訊くが敢えて答えない。嬢は素直にパンツの中で場所を調整する。


 そこでスイッチオン!「ウィーン」というエッチな音とともに、嬢はびくんと体を震わせる。そこで嬢の両手を持ち、立たせ、きつく抱きしめる。嬢は背中をのけぞらせながら「あっ、あっ…」と切なげな声を上げ、抱きついてくる。感じすぎて立っているのが辛いらしい。振動が変わるたびに嬢の声は高まり、腰が砕けていくので、ベッドに再度横たえさせる。嬢は涙目で私を見つめる。「みなみちゃんって変態なの?」と訊くと、嬢はローターの振動に耐えられず、口を抑えながら軽くうなずくのが精一杯。「うん、あぁ、うぁ…」と声にならない声をあげる。

 セーラー服に身を包んだこんな清楚な嬢が感じて腰を突き動かす情景はまさに非日常。興奮が高まり、いよいよ男の願望「パンスト破り」を決行。「ビリビリッ」という音とともにパンストは破れていったが、嬢は「あっ、あぁん」とエロい声をあげる。パンツは大人の香りがただよう黒いシックなパンツ。しかし既に汁が溢れ出て光っている。「みなみちゃんのお○○こ、濡れ濡れだよ…」とささやくが、嬢はあまりに感じていて反応さえできないトランス状態。


 「見ちゃおうかな…」とささやき黒いパンツをずらすと、案の定濡れ濡れ。既に汁が垂れている。そこでクリにもう一つのローターを当てると、「あっ、恥ずかしい…」と言うので、ローターをぬるぬるの膣内に挿入。「はいっちゃった…」と嬢は切ない声を漏らす。そこで四つん這いにさせ、パンティをおろし、「半ケツ」状態にする。嬢のお尻は小さくて可愛い。アナルもきれい。そこで、別のローターをアナルに当てる。嬢は体をびくんとさせ、体を支えるのが辛そう。


 あまりに感じすぎて、涙目どころか、号泣に近い状態になっているので、まずはここで一休みを提案。リモコンローターのリモコンがしばらく見つからず、二つのローターの振動音が響く中、セルフで脱衣して、二人でシャワーへ。
 今回利用したホテルは、ユニットではなく、浴室が独立しているので、広々とした空間。二人で見つめ合い、キスを交わし、いちゃいちゃする。嬢は「たくさん感じちゃった。今度は私が仕返しするからね」と笑顔で見つめてくる。ボディソープを手に取り、私の体を引き寄せ、体中を細い指でさぐる。ビンビンにそそりたつ肉棒に軽くキスをしながら「続きはあとでね…」とじらすのもまた可愛い。


 先に上がり、嬢を待つ。バスタオルを巻いて帰ってきた嬢は、すっかり元通りのぱっちりとキラキラした目の、清楚で可愛い嬢。胸が高鳴る。嬢は、「セーラー服に着替えるんだけど、パンツどっちがいい?」と、グレーの縞パンとピンクの縞パンを見せる。「みなみちゃんが好きなのでいいよ」というと「じゃ、ピンクにするね」といい、着替えに戻る。
 出会った時の清楚な女子高生が戻ってきて、再び心は高まる。そこでまた見つめ合い、キスを交わす。嬢はこんなオヤジにも恋人のように接してくれて、すごく嬉しい。キスをしているといい加減な対応をする嬢も多い中で、この嬢は、黙っていたらいつまでもキスをし続けそうな感じ。キスをする時の切なげな表情、体をまさぐるだけで喘ぐ姿は、本当に素敵。嬢はお尻に手を回し、「お尻がきゅっとしてますね」とほめてくれる。「でも毛深いんだよね」というと、「そう?男らしいじゃないですか」と優しくフォローしてくれる。


 そこで乳首なめをお願いすると、嬢は「うん」と嬉しそうに舌を乳首にはわせる。「○○さんは、乳首が感じるんですね。」とオーダーシートどおりの対応をしてくれる。(この嬢の素晴らしいところは、事前に送ったオーダーシートをしっかりと頭に入れているところ。本当に真面目で賢い嬢。後述するが、フィニッシュを口内発射でお願いしていたのだが、スマタで放出した後、すぐにお掃除フェラをして、嬢なりのフォローをしてくれたのには大感激でした。)嬢は指で一方の乳首を弄んだり、パンツの上からペニスに指をはわせながら、乳首を「じゅるじゅる」と音を立てて舐め回す。巧みな舌技に立っているのも辛くなる。


 それを感じたのか「ベッドに横になってください」と促されるが、仁王立ちフェラフェチの私はそれを拒否し、フェラをお願いする。嬢は「そうなんだ、うふふ…」と言いながら嬉しそうにフェラへと移行する。ビンビンになり光ってそそり立つ肉棒を、嬢は上目遣いで舌先で舐め回す。くわえてくれるが、あまりに膨張していて、浅くくわえた状態でのフェラ。「お口いっぱいになっちゃう」とささやくので、「奥までくわえられる?」と訊くが、途中で止まってしまい「くわえられるところまででいいよ」と言う。嬢は「じゅぼじゅぼ、ちゅぱちゅぱ」とつばを適度に使いながら、愛おしげにくわえてくれる。上目遣いで相手の反応を確かめたり、乳首を指先で刺激したり、本当に献身的な攻め。
 そこで淫語攻撃へと移行。「かたいおチンチン好きなの?」と訊くとくわえながら「うん」と答える。「かたいおチンチンを想像しながらいつもオナニーするの?」と訊くと、「うん」と答える。「オナニーしながら何考えているの?」と訊くと、嬢は興奮が高まったのか、それには答えず、「ううん…」と大きな声を上げながら動きを早める。「じゅばじゅぼ…」とエロい音が響き渡る。「エッチなことされるの好きなんでしょ」「エッチ大好きなんだよね」「たくさんエッチなことしようね」と更に攻撃を続けると、嬢の興奮の高まりが舌先から伝わってくる。このままだといつまでもフェラが続く勢いだったので、ベッドに横になることを提案し、横になる。

 「今度は攻めてくれるの?」と訊くと「はい、さっきの仕返しです」と嬉しいお答え。「じゃ仕返しして」と返すと、嬢は嬉しそうに「うふふ」と満面の笑顔。嬢はねっとりとした乳首なめ、じゅぼじゅぼと音を立てるフェラ、唾液をペニスに垂らしながらの乳首舐め手コキと多彩な攻め。私の感じる様子をしっかりとうかがい、乳首の好反応を察してか、嬢は「ホントに乳首気持ちいいんですね」とイタズラな目で見つめ、攻めを乳首舐め手コキに集中する。ペニスからは我慢汁が溢れ出してくるので「制服汚れちゃうよ」というと、「いっぱい汚して…」とまたもエロい返事。興奮がどんどん高まってくる。嬢のエロ名言集は殿堂に入れたいほど素晴らしく、大いに盛り上がる。


 その後更にフェラへと移行するが、手を使ったフェラ、口だけのフェラ、緩急を駆使したフェラ、唾をたらしたフェラ、ねっとりとした玉なめと、多彩な攻めをしてくれる。手コキも順手、逆手と持ち替えながらの巧みな攻め。プロフィールに責め好きとあった通りのテクニックと奉仕の心の持ち主です。

 またもやイタズラをしたくなったので、再度ダブルローターを取り出し、一つ目を再度膣内に挿入。嬢は「あぁ、あぁ、あぁん…」と言うが、かなり濡れているので、あっさりと装着完了。もう一つをパンツの中に入れクリに当てる。そしてフェラを再開したところで、スイッチオン。嬢は体を震わせながらフェラをしてくれるが、感じて来たのか、フェラの動きが鈍くなる。「だめだよ、ちゃんと感じさせてくれる約束でしょ」「もっと感じさせて」と敢えて厳しい言葉をかけて、嬢を刺激する。嬢は何とか快楽に身を委ねないように、懸命にフェラをしてくれるが、苦しそう。「あぁん、あぁ!」と声を上げて何度か中断しながらフェラを続けるが、振動のパターンが変わるたびに、ペニスから唇が外れてしまう。


 「涙目になっているよ。みなみちゃん、どこが気持ちいいか言ってみな」と意地悪な質問をすると、嬢は「お○○こがいい…」と切なげに声を絞り出す。手コキに移行した嬢は、懸命にしごきながらも、耐えきれず「あぁ、あぁ、あぁ!」と喘ぎ声が止まらなくなり、またもや号泣のような表情になってしまったので、「許してほしいなら、許してっていいなさい」と優しく促すが答えない。そこで「もっと気持ちよくしてほしいんなら、それでもいいよ」というと、嬢は小さくこくんとうなずく。何とどん欲な嬢だ!

 そこで嬢を四つん這いにし、スカートをまくり上げ、ダブルローターを継続しながら、シングルローターをパンツの上からアナルに当て、もう一つのツインローターをセーラー服に覆われた乳首へと当てる。「お○○この中、クリ、アナル、乳首を同時に責められてるんだよ」と耳元でささやくが、嬢は体を波打たせ、お尻を振りながら、快楽に没頭し、答えられる状況にはない。四つん這いの嬢の上から責め続けると嬢は「変になっちゃう」というので、「変になっちゃいな。たくさんイッていいよ」というと、安心したのか更に快楽に没頭し始め、お尻を大きく降りながら「イッちゃう!あぁ、イッちゃう!」と絶叫し、体を震わせ一回目の昇天。「もっとイキたい?それとも一休みする?」と訊くと、「一休みする」というので、ローターを膣内から抜く。嬢は締まりがよく、なかなか抜けない。

にゅるっと出てくる時はとてもエロい感じ。ようやく抜けたピンクのローターは嬢の愛液でてかてかに光って、糸を引いている。「ほら、こんなに濡れてるよ」と嬢の目の前でローターを見せると、嬢は両手で口を押さえながら「やん…恥ずかしい」と恥ずかしがる。その仕草にきゅんとさせられる。

 一休みするはずが、嬢の濡れそぼった割れ目にイタズラしたくなり、クリを指先で転がすと、嬢は「あぁ、気持ちいい」とまたもやエロモード再開。そこで、指入れへと移行する。嬢の中はすっかり熱く濡れている。入り口は狭いが、優しくひねりながら2本挿入し、Gスポットを刺激しながら、クリを転がすと嬢の声が今までになく高まる。あまりに声が大きいので、キスをして口を塞ぐが全く効果なし。嬢は右手で私の玉を弄びながら、ひたすら感じ続ける。
 どうやら中が気持ちいいようだが、乱暴にかき回すのは嫌いだし、嬢に負担がかかるので、初めて試す柔らかい適度な長さと太さのディルドを挿入する。すっかり濡れているので、ぬるっとスムーズに挿入に成功。そこで「いつもオナニーするみたいに動かして」といい、嬢にディルドを預ける。口元に肉棒をあてがい「これは入れられないから、このかたいおチンチンが入っているって想像しながら動かしてご覧」というと、嬢は涙目でペニスをくわえながら、右手でディルドを自分の中に突き立てる。


 嬢のエッチな手の動きを見ているだけで、自分が更にかたくなっていくのを感じる。「エッチな音がするよ。びちゃびちゃと音がするよ。いつもこんなエッチなこと一人でしてるの」と淫語を浴びせかけると、嬢の手の動きがどんどん速くなっていくのが分かる。くわえながらも嬢は「うぅ、うん、うん…」と喘ぎ声をあげ続ける。そこでたまらなくなり、ディルドに手を当て、奥に突き立てると、嬢は「あぁ、ぁ、う、ぅ、あ!あ!あ!あぁ!うぅううう!」と今までにない喘ぎ声をあげ、身をよじらせ、大きく開いていた股を閉じ、体中をびくびくと震わせ、またもや昇天。完全にトランス状態のような激しいイキ方に大興奮。ディルドを抜き取り目の前で。「こんなに太いのが入っていたんだよ。こんなに濡れてるよ」と囁きながらディルドを舐めると、嬢はとろんとした目つきでディルドを見つめる。体は余韻が残っているのか、小刻みに震え、喘ぎ声も止まらない。またもや死にそうなくらいの号泣状態に陥ったので、キスをして、息を整えさせる。そこで今度こそ、一休みということで、二人でお茶を飲む。

 嬢はお茶を飲みながら、少し落ち着いてくると、おもちゃに興味を示す。プロフィールに電マを使ってみたいとあったので、まだ使っていない電マが気になる様子。嬢は一つひとつ手に取りながら、それぞれスイッチを入れて、動きを確かめながら、いちいち私のペニスにおもちゃを当てる。体をびくんとさせると「えへへ!びくびくしてる!」と嬉しそうに笑う。そのいたずらな笑顔もとても可愛い。あまりに種類が多いので「わぁ、いっぱいだ!マニアだ…」ととっても楽しそう。あまりに興味を示すので、一つ一つ使い方を教えてあげる。
 落ち着いたところでまたもやプレー再開。嬢に上にまたがってもらう。「ノーパン女子高生だね」と言うと、「うふふ」と嬉しそうに笑う。嬢は自分の割れ目にかたいままの肉棒を押し付け、腰を動かす。自然に騎乗位スマタへと移行する。嬢の服の中に手を忍ばせ、乳首を刺激すると、乳首も既にかたく勃起している。嬢は息を荒げ、「おちんちんかたい…」と言いながらクリにペニスをこすりつける。


 嬢の腰の動きはぎこちないが、それがまさにイケない妄想を駆り立てる。嬢は腰を動かしながらも乳首の責めも忘れず、指先で攻撃を続ける。服を着ていると動きづらいようなので、そこで制服を脱いでもらい、全裸でスマタを続ける。下から見上げる全裸の嬢は「微乳」で「美乳」。余計な肉はないスレンダーなスタイル。色は白く、肌もすべすべ。その上、黒髪で目がキラキラしていて、性格が良くて、優しくて、エロいのだから、何の文句があろう。夢のような体験であることを更にここで実感する。


 嬢は、ペニスに手を添え、更に激しく腰を動かすが、たくさん濡れていることもありぬるぬるで、挿入している感覚に襲われる。その後、キス、乳首舐め、フェラ、手コキとねっとりと責め続けてくれる。特に乳首なめ手コキは絶品。手のポジションをこまめに変え、スピードも変えながら攻めてくれる。

 いつでもイケそうなので、その前に69をお願いする。嬢の濡れた割れ目はとてもきれい。プロフィールにはパイパンとあったが、毛は少ないが生えていた。剃っていた時期があったのだと思うが、このほうがむしろリアルで興奮した。ただお尻までは毛がないのは事実のようで、アナルがとてもきれいだったのには感動すらおぼえた。


 クリを舌先で弄びながら「どこ舐められているか言ってみて?」というと、「クリトリス…」と恥じらいながら答えてくれるのも嬉しい。アナルを舐めると「あぁ、お尻の穴、気持ちいい…」とも答えてくれた。アナルもまんざらではない様子。嬢は感じながらも「じゅぼじゅぼ」と音を立てながらペニスを貪る。「おちんちんどう?」と訊くと「おちんちんおいしい…」と答える。まさにAVの世界のようでした。さすがに官能小説が好きなだけはあります。どっちが負けるかの勝負のような雰囲気。結果は引き分けと言ったところかな。たまに感じすぎて動きが止まる時はあったが、本当に頑張って懸命に責めてくれました。


 そこでそろそろフィニッシュをと決め、「みなみちゃんに任せるから、僕をイカせて」とお願いすると、嬢はペニスにキスをして、「ぬるぬるするのしていい?」と訊くので「いいよ」と答えるとローションを取り出す。「これしぼるの握力いるんだよ」とか「冷たいかもしれないけど大丈夫?」とか、会話がとても自然体なので、恋人同士のような気分になる。
 確かにローションは最初は冷たかったのだが、嬢の熱く濡れた割れ目をこする騎乗位スマタが始まると、すぐに熱くなったので気にならなかった。嬢は手をペニスに添えながら、今度はイカせるという強い決意を感じる激しい腰の動きを見せる。ローションと、我慢汁と、嬢の天然ローションで完全にぬるぬるなので、「ぴちゃぴちゃ」とエッチな音が響き渡る。
 「みなみちゃんのお○○こ気持ちいい…」と言うと、嬢の腰の動きは激しさを増し、喘ぎ声も高まる。嬢は手を握りながら腰を動かし、「かたいおちんちんがクリに当たって気持ちいい。あぁ…」と淫語を駆使し腰を動かすので、たまらなくなり大放出。「いま、あったかいのかかった…」と笑顔で嬢は答えてくれる。

嬢は余韻を楽しむように腰をゆっくり動かしながら、キスを求めてくる。そしてぬるぬるになったペニスを優しく「お掃除フェラ」を丹念にしてくれる。オーダーシートに「口内発射でフィニッシュ」とあったのをおぼえていたから、せめて口でお掃除をという思いだったのだろう。優しい心遣いに完全にノックアウトでした。

 お互いあまりにぬるぬるになったので、一度バスルームに行き、お互いのぬるぬるを洗い流す。ソープをつけ、嬢の割れ目に指をはわせながら洗うと「いやん、いたずらっこですね」と言いながら、つぶらな瞳で見つめ、キスを求めてくる。まさに恋人気分でした。
 まだ時間があったので、おもちゃを全部試してみようと思い、嬢に何を試してみたいか選んでもらう。嬢は、ソフトなバイブを選択したので、それを使って自分で試してもらうことにする。私は嬢の後ろに回り、嬢を大股開きにさせ、嬢にオナニーをしてもらう体勢にする。真正面にいると、集中できないし、嬢は背中が感じるようなので。私は淫語を駆使し、乳首を刺激しながら嬢のオナニーをアシスト。


 嬢はバイブを挿入しようと試みるが、先ほどバスルームでぬるぬるを洗い流してしまったので、狭い嬢の中にはなかなか入らない。嬢は「ぬるぬるしないと入らない」と言って、おもむろに電マを手に取り、自らクリトリスに当てる。濡らしてから挿入ということなのだろうが、快楽を求める積極性には脱帽した。そこで乳首攻撃をツインローターへと変更し、更にオナニーをアシスト。嬢の声は更に高まり、またもや涙目に。「もっと感じて。感じてイクみなみちゃんが好きだから」というと、嬢はまたもや「あぁ、イク、イク、イク、イッちゃう!」と絶叫し、体を震わせイッてしまう。

 更にオナニーを継続させようとするが、嬢はあまりに濡れてしまったのを気にして、「あれ敷かないと、びしょびしょにしちゃうかも」といい、バスタオルをお尻の下に敷く。潮吹きしてしまう感覚があったのかもしれない。

 電マですっかり濡れたのを受けて、嬢はバイブを自らの中に挿入。「入った…」とささやく。クリの部分も広く刺激するタイプなので、振動をクリに感じ、嬢はあっという間にトランス状態。「あぁん、あぁ、あぁ、気持ちいい…」と喘ぎ声は高まり、「あぁ、イッちゃう。気持ちいいよぉ。イク。ねぇイクところ見て…」と言いながら潤んだ瞳で見つめる。
 指で唇を愛撫すると、嬢は舌を絡ませ舐め回す。まるでフェラをしているような感じ。しかし何度かイッたからか少し時間がかかりそうなので、体を少し起こし、バイブを強めに押し付けるよう手を添える。すると嬢の声は一気に高まり、「あぁ、あぁ、おかしくなっちゃうよぉ、あん、イク、イク、イッちゃう!」と叫びながら、体を小刻みに震わせ、私の腕にしがみつき、またもやイッてしまう。


 バイブを抜き、ぬるぬると糸を引いている様子を見せるが、嬢は完全な放心状態で反応することができない。「恥ずかしい…」と声を絞り出すのがやっとだった。その後もう一つ残った少し長めのバイブを使用してみたが、あまりにイキ過ぎて、なかなかイカないので、ツインローターを自分で乳首に当てさせながら、まだ未使用の最後の切り札。AC電源のフェアリーの電マをクリに当て、指入れをすると、嬢の声はまたもや高まる。腰を浮かし、突き動かし、体を震わせ、かぶりを振りながら「あぁん、あぁ、ダメダメダメェ!イッちゃう!」とまたもや昇天。
 激しい攻めが続いたので、最後はソフトにと、クンニへと移行。クリを優しく舐め上げると、嬢は体をびくんと震わせ、「あぁ、気持ちいい…」とかすれた声で答える。「ぴちゃぴちゃ」という音が室内に響く。そろそろ時間なので、再会を期して、いろいろ試したくなり、正常位スマタへと移行。嬢は肉棒がクリをこすりつける動きが好きなようで、とても気持ちよさそう。その後四つん這いにさせてアナルをローターで刺激しているところで、タイマーが鳴る。
 最後のお別れに、軽くフェラをしてもらうが、こんなシチュエーションでも、嬢は「じゅぼじゅぼ」と音を立てながら懸命にくわえてくれる。感激して嬢を招き寄せ、キスを交わす。嬢は「私の方が気持ちよくなっちゃったね」と郷土の訛がかすかに混じった可愛い声で言うので、「みなみちゃんがたくさん感じてくれて嬉しかったよ」と答え、更にキスを交わし、強く抱きしめる。

 その後、バスルームでまたもやいちゃいちゃし、スイーツとおもちゃ好きな嬢に贈り物をあげて、お別れをする。別れ際には笑顔でキスをして、再会を約束する。夢のような90分間で、今でも嘘のような感覚です。

[スタッフの対応]

 一日自由にできる時間ができたので、久しぶりに仙台で遊びたくなり、秋コスin仙台と連絡を取る。いつもは自宅に呼ぶのだが、夜には連れが帰ってくるため、昼間の利用をせざるをえない。そうすると自宅は危険なので、奮発して仙台市内のビジホをデイユースでとる。12時から8時間利用で5000円だからラブホより格安なのも嬉しい。
 店とはかなり前からメールでやり取りをしたのだが、今回でまだ4回目の利用であるにも関わらず、非常に丁寧な対応をしてくれる。東京の系列店での利用回数がかなり多いことも考慮しての対応だと思うが、非常にありがたい。

 そこで店長おすすめの女性を数名ピックアップして、当日を待ったが、店長おすすめの嬢はなかなか出勤しない。3日前からネット予約ができるのだが、5日前になっても出勤数が増えず、やきもきしてメールをすると、新たに「みなみ」さんをすすめてくれる。「レア出勤」なのだが、当日出勤予定とのこと。ただ「人気があるので、ネット予約は危険です。電話が優先になるのでお電話下さい」とのアドバイス。

 せっかくのおすすめなので、今回は初回以来の電話予約に挑戦。しかし、解禁時間に電話しても話し中。5回程かけて、5分後にようやくつながる。ダメかと思ったが、幸いにして最初の枠をゲット!と思ったら、3日前予約はメルマガ会員の特典なので、予約にはパスワードが必要なことが判明。もちろん会員なのだが、この日は忙しく、メルマガのパスワードを確認していなくて、一時予約できない雰囲気になり、焦る。ただある程度の常連であることを配慮してか、今回は見逃してくれる。ここでの優しい配慮にも心から感謝。わくわくして当日を待つ。

 そして当日。ホテルにチェックインし、1時間前に最終確認の電話。いろいろなオプションや割引について、希望をメールやオーダーシートで伝えておいたのだが、店の方は全てを完璧に把握していた。話が通じないことが多い店もあるのに、この店は最近非常にしっかりしている。信頼の置ける店だ。


[お店の良い所]

 細かな要望にきめ細やかに対応してくれた。電話の応対もよくなったし、情報共有もできている。改めて、東京の本店よりもレベルが高いと思いました。この調子で頑張ってくださいね!私のホームグラウンドですから。

[店長より]

シュガー様

日頃より秋葉原コスプレグループをご利用下さいまして
誠にありがとうございます。
今回も素敵な口コミをお寄せいただきまして感謝申し上げます。
今回のご予約に関しましては、数週間前からシュガー様と連絡を取り合い、
今までのご案内の実績や過去にお寄せいただきました口コミから総合的に判断させていただき、「みなみちゃん」をオススメさせていただきました。
出勤もレアでなかなかご予約が困難な女の子ですが、幸運にも出勤一番枠を確保していただきまして、今回のご案内となりましたが、
お時間いっぱい楽しんでいただけたご様子で、スタッフ一同大変嬉しく思っております。
もちろんシュガー様に喜んでいただくために一生懸命頑張ってくれた
「みなみちゃん」にも感謝しなければなりません。
またスタッフの対応に関しましてもお褒めのお言葉をいただき
ありがとうございます。
今後もお客様の満足度の追求のために、スタッフの指導に
あたってまいります。
今後もお客様のため、そして女の子たちのために精進してまいりますので、
秋葉原コスプレグループに率直なご意見やご感想をいただければと
思います。
またのご利用を楽しみにお待ちしております。